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鎌田東二『究極の日本の聖地』

この国の源泉へ 心と身体が目覚める聖地50選。  聖地-そこは心に霊感を与え、大いなる存在と出会うことができる空間である。日本人は往古から聖地を巡礼することで魂を浄化し、生命力を活性化してきた。本書は魂の再生す […]

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寺澤行忠『アメリカに渡った日本文化』

全体を9章に分け、伝統文化(茶道と日本庭園、華道、能・狂言・歌舞伎など舞台芸術)、現代文化(アニメ・マンガ、和太鼓、食文化)、日本美術、宗教、俳句から、日本語図書、日本語教育、大学における日本研究まで、アメリカに渡った日 […]

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会員の著書
矢倉魁『月の涙 風雲おとぎ草子』

文芸社2013年8月15日

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会員の著書
中川久嗣『ミシェル・フーコーの思想的軌跡 〈文明〉の批判理論を読み解く』

中川久嗣著 『ミシェル・フーコーの思想的軌跡 〈文明〉の批判理論を読み解く』 東海大学出版会、2013年 ISBN978-4-486-01972-5 C3010 226頁 A5判  定価3150円(税込) 20 […]

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会員の著書
下田淳 『ヨーロッパ文明の正体』

筑摩書房 筑摩選書   四六判   288頁  刊行  05/13   ISBN  9784480015730 &nbs […]

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小林道憲 『歴史哲学への招待』

出版社 ミネルヴァ書房 出版年月日 2013年04月30日 ISBN 9784623066391 判型・ページ数 4-6・248ページ 定価 本体3,000円+税 [目次] まえがき 第1章 変動する歴史——歴史は突如と […]

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会員の著書
神出瑞穂『日本人の心とかたち-無自覚日本人考-』

神出瑞穂『日本人の心とかたち-無自覚日本人考-』 おうふう 第1章 なぜ、いま「日本人の心」を探求しなければならないか(日本の将来が見えない わが国は「一国一文明」を堅持するのか 現代科学技術文明も転換期なのか ほか) […]

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会員の著書
小倉 紀蔵『入門 朱子学と陽明学』

『論語』のおもしろさがわからないという人は、その解釈の魅力を知らないからである。孔子・孟子の古典から知的営為を積み重ねてきた儒学。その中から宋代に新しい学問として現れ、儒教的な「宇宙認識」を哲学化した朱子学。そしてそれを […]

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会員の著書
川村清夫『ターフェとバデーニの言語令 ハプスブルク帝国とチェコ・ドイツ民族問題』 

●ISBN978-4-89514-398-1 C3022 A5判 上製本 184頁 定価2400円(本体2286円) 2012年12月発行 ●ハプスブルク帝国を揺るがした二つの言語令。19世紀末のチェコ・ドイツ民族問題を […]

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会員の著書
奥野圭太朗『旅行業界におけるクレーマーの意義に関する社会学的一考察』

 近代社会における経済関係は「生産者」と「消費者」に分離しているが、観光においては、「生産者」の側に立った研究がほとんどで、「消費者」側の研究はほとんどなされていないのが実情。   この観点から、奥野氏は“本来 […]

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